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2011年3月

ピーターラビットの切手

郵便局に行った。
ピーターラビットの切手を発見していっぱい買った。
かわいい切手ってうれしいんだもーん。

ピーターラビットの切手を手に入れたい人は今すぐ郵便局へ急ぐべし。

そういえば、今日も牽引に行ったのだけど、リハビリ終わって病院を出るときにメールが届いた・・・
「今、○○病院にいる?私はもう家に帰ってきちゃったけど。」
って、友達からのメール。
私が診察室に呼ばれたときに、彼女も待合室にいたらしい。
昨年末に事故にあって、同じ病院に通っているとのこと。驚いた。
世間は狭い、いえ、大分は狭い・・・(笑)
でも、結構大きな病院で、お互い気づかなかったんだよね。
早く気づけば一緒におしゃべりしながら待てたのに。残念。

彼女の旦那様のお勤め先は大分郵便局。郵便局の宣伝しなくちゃ(笑)

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普通の○歳

ミクシィでまた小学校のときの同級生と再会した。
あのときクラスで一番大きな男の子だった人。
そのとき、もちろん私の方が大きかったけど。
今は大阪にいるそう。

彼曰く、「普通の○歳で2児のパパ」だそう。
私の書いたお返事。
「お子さんたちにとって貴方は特別な存在。
 奥様にとっても。貴方は、普通じゃなくて特別。
 でもみんな、どうしてふつーに恋愛してふつーに結婚してふつーに親になっていくんだろう。
 私はふつーになれないよ(笑)。
 私も私なりに自分のことを普通だと思っているのだけれど、○歳女性で独身、この職業についていて、ブータンに2回行ったことがあるというのは世間的にあまりふつーではないらしい。」

普通って何だろう。

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ペレのあたらしいふく

久しぶりに素敵な絵本に出逢った。

「ペレのあたらしいふく」
エルサ・ベスコフ作・絵、小野寺百合子訳 福音館書店

スウェーデンの絵本。
ペレくんという男の子が子羊を育てていた。その子羊が育ち、ペレくん自身も大きくなる。
そうしたら、ペレくんの服はペレくんの身体に合わなくなる。
ペレくんは子羊の毛を刈り、刈った毛をおばあさんのところに持っていってすいてもらう。
ペレくんはその間に畑の草取りをする。
そのあと、糸紡ぎ、染色、織り、縫製、それぞれペレくんの労働と引き換えにいろんな人にやってもらって自分の服を作る。
あ、染色のところはひとひねりあって、自分で染色することになるのだけど、そのいきさつも面白い。
そこがこの絵本で私の一番好きな場面だ。
最後は、ペレくんが出来上がった新しい服を着て羊のところに行って、「あたらしいふくをありがとう!」と言い、子羊が一声鳴いて答えておしまい、という物語。

ペレくんが自分の力で羊の毛から服を作り自立する過程であるのと同時に、羊さんも含めいろんな人の力を借りて服を作り上げるというストーリーになっている。労働を交換しながら服を作り上げる様子をシンプルに描いている。

地味だけどとても素敵なお話。レトロなんだけど古さを感じない味のある絵。
私にとって大事な一冊になること間違いなし。

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ダブルハタチ

今日は職場関係の先輩方とお話しする機会があった。
私が自分の年じゃないみたいって思うと言ったら、
「40歳になるともっと自分の年じゃないみたいと思うわよ〜」
と言われた。

「私が子どもの時、40歳になった伯母が『おばちゃんはダブルハタチよ〜♪』と言っていました」
と話したら、皆笑っていた。おばさん、ポジティブね〜って。
確かにとてもポジティブなおばだ。
今はトリプルハタチをゆうにこえているおばだけれど、点訳ボランティアをして、お遍路の旅をし、お謡の習い事をして、元気いっぱいだ。

年齢を気にしすぎず、年をとることをもポジティブにとらえて、よりよく年を重ねたいなと改めて思いました。

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衣替え

寒いけど、もう、ウールのセーターは着ないよね、ということで衣替え。
春の装いの準備をするのだ☆
ウールをしまうのに、虫除けにパラジクロロベンゼン入れてたけど、今回は山田松香木店の「匂ひ香」を入れみることにする。デパートで衝動買いした匂ひ香、いい香りがする。虫除けにもなるって書いてあったから、防虫剤代わりに入れてみる。ちょっとした生活の贅沢。

古いお家じゃないから、ヒメマルカツオブシムシもいないと思うし、大丈夫だよね?!

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牽引のときに・・・

首のヘルニアの治療で、リハビリセンターに通っている。
今日も首の牽引に行ってきた。
私の前にも牽引していた人がいた。
これまで何人も首の牽引している人を見かけて、首のヘルニアになっている人ってこんなに多いのか??ってびっくりしている。

そしてさらに、私の前に牽引していた人、牽引してもらいながら下を向いて身体を曲げて本を読んでいたのにはびっくりした・・・
そんなことしたら、変な方向に力がかかるのを逆に首で引っ張ることになって、逆効果じゃないのか???と私は思ったけど、リハビリセンターの人もその様子を見ても注意もしない。

私は、何も言われていないけど、首をできるだけまっすぐにして、頭を真上に引っ張られるときにできるだけ首に垂直に力をかけてもらおうと首をのばしている。まだ数回しか通っていなくて効果のほどは感じられていないけど、引っ張ってもらっていると気持ちいいのだけどね。

それにしても、びっくりしたなぁ。今度、このことについて整形の先生にきいてみようかなぁ。余計なことはやめようかなぁ・・・・・

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Best Dandyism Iwao Furusawa

今の日本で、ブログ更新をやめたくなる。
でも、私のブログを読もうとしてお気に入りに入れてくれる人もいるようだから、その人たちが少しでも“ほー”とか“へー”とか、“ウフフ”とかという感じになってくれるように書かなくてはと思う。

今日、少し(かなり?)元気の出ることがあった。
3月8日に私は久しぶりに古澤巌さんのCDを注文していた。
「Best Dandyism」
これまでのDandyismのベスト盤CDと、4曲収録のDVDがついている!
これを注文していることさえこの2週間以上忘れていたのだけれど、お財布の中に注文票があるのを見つけて思い出し、そろそろ入荷しているかもしれないとお店に行ってみた。
そうしたら、入荷しているとのことで購入して帰ってきた。

DVDを、買い替えたテレビの大画面で見た。
やっぱり演奏している巌さんを見ながら演奏を聴けるのってすっごくイイ!!!
いつ見ても巌さんの演奏は神業としか思えない・・・・・
4曲目はテレ朝系「やじうまプラス!」のテーマ曲として流れていたそう。
「Fine Day!」
竹下欣伸さんという方の作曲だそう。
とっても爽やかで不思議と元気が湧いてくる曲。
途中ちょっとしんみりするメロディーもあるのだけど、それをこえてまた爽やかなメロディーが!
演奏している巌さん、左手親指以外の指に人差し指から一字ずつ「IWAO」って書いてあるのが見える。
ストローハットをかぶって笑顔で演奏する巌さん、小躍りしながらくるっと一周する巌さんに、元気をもらいました。
はぁ〜、イワオさんってばお茶目lovely大好きheart

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言葉にならない・・・

言葉にならない気持ちを抱え、ブログを打つ指も重いです。
こういうとき、何を書いたらよいのかわかりません。
「私がしっかりしなくては!!!」
と思って突然ポジティブになってみたりもするのですが、犠牲者とその家族のこと、避難されている方々の窮状、原発の状況、首都圏の混乱、放射性ヨウ素の水への混入のことなどの情報を伝えるテレビを見ては気持ちが落ち込んでしまいます。

大分では、余震もなく、早咲きの桜や線路沿いの菜の花が咲き、ホトトギスが鳴いているのですが・・・。

水の件は早速こちらにも影響があり、今日の帰りにスーパーと薬局に寄ったら、どちらの棚からもすべてのミネラルウォーターが消えていました。
回収して東京に発送したのか、大分の人が水を買い占めたのか・・・
乳児のママの気持ちを思うと、いてもたってもいられないけれど何もできなくて。

無力感に苛まれている場合じゃないと思うのだけど・・・

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命があるから

被災した98歳のおじいちゃまがおっしゃっていた言葉。

「命があるからこれからまだまだいいことがあるから」

家も流されて何にもなくなって、着の身着のまま奥様のおばあちゃまと2人で逃げてきたみたい。
それでも上記の言葉が出てくるなんてすごいなぁ。少し笑顔も見られて・・・
これくらいポジティブなら98歳でもあんなに元気にいられるのかしら。
私も、ポジティブにいこう。これからまだまだいいことあるから。

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牽引

首のヘルニアと診断されて、牽引に通い始めた。
リハビリセンターはみんな、足が立たなくて歩くことを練習している人が多い。
壁には「歩けるようになりたい」と書かれたお習字の作品が貼られている。

歩けることが当たり前すぎて、そのことに感謝することもなく過ごしているけれど、自分の足で歩き、希望すれば自分の足でどこへでも海外でも行ける身体を持っているのだよな、私は。首はちょっと痛いけど。

命が与えられていることも家族がいることも当たり前という感覚を持っていたけれど・・・・・それも当たり前ではないことを改めて感じる今日この頃。

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スタジオジブリ物語

ブログ更新が滞っていましたが、私は余震もなく福島原発からも日本の中では遠い場所で、仕事をしながら前から予定していたとおりに友だちと会ったりもしておりました。大災害のことについて言葉にならない気持ちは抱えながらも、日常の生活をして、今夜は「スタジオジブリ物語」を見ていました。

中学生の時、「となりのトトロ」が好きだったなぁ。最初は女の子1人登場の予定だったのを、さつきちゃんとめいちゃん姉妹に変更したという話を聞きました。私は長女だから、さつきちゃんにより感情移入しながら見たのだったなと思い起こしたりもしました。

あれ以来、ほとんど宮崎アニメの新作を見てはいないのだけど、今日の番組を見たことで観てみたいなと思うものやもう一度観たいなと思うものもありました。最後の渡辺謙さんのコメントで、宮崎駿さんは「失われた可能性」という言葉が好きとおっしゃっていました。この番組の放映は震災の前から決まっていたことのようですが、今回の震災により「失われた可能性」について考えさせられました。

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言い訳かな・・・

最初に私が地震の知らせを受けたのは夕方の会議が終わった時で職場の先輩からだった。
次に、母からのメールを見た。「(件名なし)東京、東北地震」とだけ書いてあった。
大変なことが起こったと青ざめた。
ただ一人東京においてきた妹が出張で幕張メッセへ向かっているというメールを午後2時半頃もらっていた。
幕張・・・埋め立て地・・・液状化現象・・・海沿い・・・津波・・・そんな単語が頭の中を渦巻く。
ほとんど情報はないまま、とにかく携帯電話をかけたが呼び出し音がならないまま即留守電に・・・
でも、10分後に妹から電話がかかってきてつながった。
無事であることにほっとしたものの、電車はもう動かないことは予想がつき、妹が一人ぼっちで一晩過ごす場所を見つけられずに犯罪の被害に遭う可能性まで考えながら必死でホテルへナビをした。一緒にいた上司のおじさんは妹一人を置いたまま自転車で家へ帰ってしまったのだもの。
でも、このとき回線を長時間占有してしまったことで、安否確認できなかった人がいなかったどうか・・・
調べることもできないけど、気になる。
そのときは私なりに状況がつかめない中で必死だったのだというのは言い訳かな・・・

胸が潰れる思いを抱えたまま、何も手につかない日が続いていたけれど、こんなときこそ私が今できることは私の足もとを固めてきちんと生活して、仕事も含めた経済活動をちゃんとして、募金もして、原発の現場で作業している人や救援のために出動している自衛官・警察官などの力を信じて、自分自身が元気でいて気を確かに持った上で、ただ祈ることしかないのだと思う。そう決めたら、あとは実行あるのみだ。

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祈りよ届け

ブータンの王様が日本のためにお祈りしてくださったそうです。

http://www.bbs.com.bt/bbs/?p=4262

世界中から支援の申し出もあるとききます。
世界中からみんなが日本を応援してくれています。
気持ちを強く持ちましょう。

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ブータン刺繍の先生と連絡がとれた

仙台にお住まいのブータン刺繍の先生と連絡がとれた。
これで、私の知っている東北にお住まいの人とみんな連絡とれた。
ちょっとだけほっとしました。

もちろん、自分に関わる人が無事だからそれでよいということではありません。
まだ救助を待って心細く過ごしている人もいるでしょうし、亡くなった方や行方不明の方がものすごく多くいらっしゃるわけですから・・・妹の友人で岩手ご出身の方がいます。ご両親、ご友人と連絡がとれないそうです・・・そのような人もまだまだたくさんいることと思います。「とにかくご無事で」と祈る方達の願いが天に届くことを、私も祈るばかりです。

先生の無事が確認できても、茨城以北には荷物を送ることができないこともわかりました。
何もできないのがもどかしいです・・・・・救援活動が進むことを祈るばかりです。

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奇跡的だったんだな

妹は今朝、自宅に帰れました。
お部屋は、鍋や炊飯器が床に落ち、いろんなものが散乱していたようです・・・・・

昨日、妹と電話がつながったのは奇跡的だったのだなということが、改めてわかりました。
夕方、会議のあとに地震のことをきいて、5時半過ぎにびっくりして彼女に電話しました。でも、すぐ留守電。メッセージ録音して切ったら、10分後くらいに妹からの呼び出し!ホテルに行きたいという妹を、私はWeb検索したホテルまでグーグルマップ見ながらナビしました。その時点では、地震の大きさとか理解していなくて、淡々とナビできました。災難だったけど、寒くないところで一晩過ごせたのは不幸中の幸いだったのだなということが改めて分かりました。そのホテルは、私のブータンつながりの方と同級生のご友人ご夫妻が経営にかかわっておられるホテルだったということもあとから判明しました。すごいご縁だなぁ・・・・・

今日になって、改めて妹と電話で話し、妹が体験した地震の詳細などをきいて、ぞーっとしました。電話もなかなか誰にもつながらなかったみたいです。それが奇跡的に私にはつながったみたいです。

幕張メッセ全体がゆさゆさ激しく揺れて建物も壊れてきて「ここで死にたくない」って本気で思ったそうです。命あってこそ、ですよね。

でも、今回の地震で亡くなられた方々も多くいらっしゃいます。ご冥福を心よりお祈りいたします。

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大地震、みなさまご無事ですか?

大地震、みなさまご無事でしょうか?????

大分までは全く揺れは伝わっていませんが、津波が来て津波警報が出ているようです。私の住んでいるところは海にそれほど近くなく、影響はありません。

テレビを見ながら、関東、東北にお住まいの方々のご無事を祈っています・・・これから情報が集まるにつれて、被害の大きさが明らかになってくるのでしょう・・・気仙沼でものすごい火事になっている映像を見ました。胸が痛みます。
友人にも携帯電話のメールはなかなか送信できないようなので、この日記で私の気持ちが届くかなと思って書いています。余震もおさまり被害が拡大しないことを祈るしかないです。

東京に住んでいる妹、幕張メッセに出張に行って到着と同時に地震がきたそうです。幕張は液状化現象を起こしていたようです。その中を歩き回ってホテルを探しているときに、奇跡的に私と携帯電話がつながったので私はグーグルマップを見ながらJRの駅近くのホテルにナビをしました。寒い中、ずいぶん歩いたようです。ホテルのお部屋はいっぱいでしたが、そのホテルの会議室に座らせてもらって、今晩一晩過ごすせるというところまで連絡がとれていました。でも今はメールの送信もできなくなりました・・・
仙台の友人にも携帯電話からメール送信しているのですが送れません・・・心配です。

今日は会議と妹とのやりとりで終わってしまいました。明日、国公立大学は後期試験です。東北や関東の大学は大混乱だと想像しています・・・
去年までいた大学、前の職場のことを思うといてもたってもいられませんが、私はどうしようもありません。

とにかく、余震がおさまって被害が拡大せず、今晩不安な夜を過ごすみなさまが早く落ち着けますようにと祈ります。

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インタビュー記事

以前に受けたインタビュー、記事になっています。
下のURLに、大分の同業者(?)インタビュー記事が100名分ずらりとならんでいます。
時間がある方は私の記事を見つけて読んでみてください。

http://www.consortium-oita.org/kenkyu/interview.htm

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Pain de yoshi

鍼には自転車で通っている。
鍼に行った帰り、パン屋さんを発見!
「Pain de yoshi」 というパン屋さん。
パンは、もちもちした食感、とってもおいしかった☆
ミルクバタークリームがサンドされたパンは私のツボでした♪♪♪
また行こうっと。

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海苔の佃煮

職場の先輩に、手作りの海苔の佃煮をいただいた。
息子さんが作ったそう。
美味しかった☆

私、海苔の佃煮作ったことないなぁ・・・

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長崎へ

長崎に行ってきた。
会議に出てとんぼ返りしての日帰り。
ソニックとかもめという特急を博多で乗り継いで、片道5時間くらい・・・・
九州の中と言っても、長崎は遠いな。
でも、酔い止めを飲んでいたので、今回は気持ち悪くなることもなく帰ってこられてよかった☆

イカめしと鯖寿司おいしかった☆

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あんずもじ

すぐ下の妹とスカイプしていて、「あんずもじ」というフォントを使うとよいよと教えてもらった。
かわいい手書きのような文字が書けるし絵文字もまたかわいい☆
妹はこれで前向きな言葉を書いてプリントアウトして家の中に貼っているそう。
いいねぇ。
私もまねしよう。

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些細な心遣い

電車の切符を買って自動じゃない改札を通ったときのこと、渡した切符に駅員さんがスタンプを押してくれて、そのスタンプのインクが私の指につかないようにと切符をくるっとまわして私に返してくれた。
些細な心遣いが嬉しかった。

東京にいたときはさ、Suicaでピッとすればどんな電車にも乗れるようになっていて、切符買うことはなかったよな。だから、駅員さんとのそんな心の交流もなかったわけだ。とっても効率的で便利で、切符の券自体の紙ゴミもでないからエコでもあるのだろうけどね。

いろんな場面で効率化、合理化が進んでいて、便利になっているのは確かなのだけど、そのために置き忘れてしまうものもあるよな~と実感した出来事でした。

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誤表示???

昨日、大分にもユナイテッドアローズがあって嬉しかったと書いたばかりだったけど。
こんな記事を見つけた↓

http://www.asahi.com/national/update/0304/TKY201103040497.html?ref=goo

中国製の品物に、「イタリア製」とか誤表示したと発表したそう。
本当に誤っての行為だったのか、恣意はなかったのか???と疑っちゃう。
逆に、イタリア製のものに中国製という誤表示はする(した)可能性あるのかな・・・とかね。
なんだかがっかりしちゃうなぁ。お買い物するにしても、何を信じて買えばよいのか・・・
考えさせられるねぇ。

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ひなまつり

ひなまつりの日、振替休日でお休みだった。
桜餅食べた。そして首の病院に行った。

首の整形外科に行った帰り、府内町を歩いていたら、UNITED ARROWSの店舗を発見した!
大分にもUNITED ARROWSあるのね〜。知らなかった。
今日は寄らなかったけど、今度行ってみよう。

首は、痛み止めがきれたらひどい痛みが戻ってきて、全然治ってないことが分かった。
牽引したら、10人中7〜8人は改善するけど1人くらい悪化する人がいるときかされた・・・
うーむ・・・・・改善の可能性が高い訳だからそれにかけてみるべきか・・・・・

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梅がきれい

梅がきれいだな。
ダウンを着るのはやめて、黄色いジャケットコートを着るようになった。
春が来た。こちらに来て11ヶ月以上経つのだな。もうすぐ1年。
いろんなことがあって、長かったような、あっという間だったような、一年だった。
先輩には、最初の1年ほどヒマなことはないわよと言われていたのだけど、この一年、ヒマと感じたことはなかった・・・これからどんどん忙しくなるとのこと・・・いろんな意味でどうなることやら。

まぁ、まずは今月、ちょっと一息つけるはずの時期、目の前のことを楽しみながすごそう。

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はるサイフ

もう春だし、お財布を新調した。
古いお財布はとってもくたびれていたし。
メイド イン バングラデシュのバッグや小物を売っているお店、前から知っていたのだけど、先日上京したときに偶然そのお店の前を通って、気に入ったお財布があったので買ってきた。

3月も始まったし、お金を新しいお財布に入れ替えた。
新しいお財布、張るほどたくさんのお金が入るかな???

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